院長コラム

2016年6月 4日 土曜日

私の主治医の鈴木先生にお会いしました。

北九州市小倉南区で、、インプラント、オゾン療法に取り組んでいる、もり歯科医院の森です。
先日のオゾン療法学会で、私の主治医の鈴木先生にお会いしました。
鈴木先生は、直方市で、内科を開業されています。
一昨年、初めて高濃度ビタミンC点滴と、オゾン療法を知った時、HPで検索して予約したのが鈴木先生でした。
高濃度ビタミンC点滴と、オゾン療法を体験したのですが、鈴木先生は、もっと大切なのは、食生活の改善であったり、運動であったり、ホルモンの補充であったり、口の中の金属をはずす事だと教えてくれました。
私たち歯科医師が、当たり前に保険診療で患者様のお口の中に装着している銀歯が、医科で大問題になっているのをはじめて知りました。


鈴木先生が服用しているサプリメントを教えて頂きました。


アルベックスは、腸内細菌を良いものに変えるサプリです。いま腸内フローラが、大変注目されていますよね。
リポCは、ビタミンcをリポゾーム化して、吸収率を極限まで、高めたものです。
後は、良くわからないので、この次教えてもらいます。

米国オゾン療法学会の会長である、シャレンバーガー先生とお話しました。

私のメンターの宮崎の新福先生もシャレンバーガー先生に熱心に質問をされていました。
一刻も早く、導入しようと、意を強くしました。ちなみに、新福先生の後ろに立たれているのは、オゾン療法の大家である赤坂の森先生です。



投稿者 もり歯科医院

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